雪の造形

先日の季節外れの大雪の後は、最低気温は氷点下10度近くまで下がることもありましたが、昼間は好天にも恵まれました。

屋根に積もった雪が少しずつせり出して雪庇となるにつれ、ツララがだんだんと建物に向いてくる現象も現れ、なかなかの造形美となっていましたので、雪国ならではの光景としてご紹介します。

建物から千曲川堤防方面を見た景色です。
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