春待ち季節の青果

今朝も軽く雪が舞う天気となり、まだまだ雪が残る北信州エリアですが、それでも出荷される青果からも春が近いことを感じられるようになってきています。

これから品数も増えていくことも含めて、春が楽しみになってきますね。

千曲川河川敷にはまだまだ多くの雪が積もっています。
収穫せずにそのまま雪に埋まっていて、それを掘り出した「雪中きゃべつ」ですが、とても美味しそうな色艶ですね。
「のびる」も出荷されていました。同じ長野県でも南信方面では「のびろ」と呼ばれています。
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